高橋一生インタビュー

『カルテット』の現場で役作りへの考え「再確認できた」

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から揚げにレモンを勝手にかける
行為は絶対に許せない、
ボディーソープのことを
「バディーソープ」と呼び、
お金はないのに1箱1600円の
ティッシュを愛用する――。

TBS系ドラマ『カルテット』で、
そんな“面倒くさい男”家森諭高を
愛らしく演じた高橋一生が、
質の高いドラマを表彰する
「第7回 コンフィデンスアワード・
ドラマ賞」で助演男優賞に選ばれた。
同作は『最高の離婚』など、
数々のヒット作で知られる
坂元裕二氏が脚本を担当し、
松たか子ら実力派キャストが
一堂に介した意欲作。

撮影を振り返ってもらうと、
彼にとって今作は、役作りに
対する考えを“再確認”できた場
でもあったという。

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