人気女子アナが暴露した、赤裸々な“キス事情”

キスの後の記憶がない

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さまざまなテレビ番組を華やかに彩る、女子アナウンサーたち。報道番組などでよどみなく原稿を読み上げる姿は、視聴者に知的でまじめな印象を与える。そんな才色兼備の彼女たちだが、よりによって自身の“キス事情”をテレビ番組で暴露してしまった人もいる。

 まず最初は『あさチャン!』(TBS系)などでおなじみのTBSアナウンサー、宇垣美里アナ(26)。昨年1月に出演した同局の『ラストキス~最後にキスするデート』で、赤裸々なトークを展開した。その中で宇垣アナは「期待していたところじゃないところに(キスが)来ると、ドキドキしますよね」と爆弾発言。「たとえば、どこ?」と共演者にツッコまれると「まぶたとか」と、生々しいコメントを残していた。

 また元フジテレビアナウンサーの高橋真麻アナ(35)は、2013年12月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、自身のファーストキス体験について告白。29歳のとき、初めてできた彼氏とディズニーランドのアトラクション内でキスをしたというエピソードを明かした。奥手の高橋アナにとってキスはよほど刺激が強かったのか、「動揺しないように努めましたが、キスの後の記憶がない」と語っていた。

 フジテレビの永島優美アナ(25)といえば、元サッカー選手の永島昭浩氏(53)を父に持つ“お嬢様系”女子アナとして有名。お堅いイメージのある彼女だが、2015年2月の『ユミパン』(フジテレビ系)で、ファーストキスは16歳だったことを明かした。当時高校1年生だった永島アナは、同学年の彼氏と交際3か月でキスに至ったとのこと。「帰り道の公園だったんですけど、今日は『チューしよう』って約束して、そこから3時間くらいできなくて……」と、具体的なシチュエーションまで披露していた。

 先月、バスケットボールの田臥勇太選手(36)との熱愛が報じられた、テレビ朝日竹内由恵アナ(31)は、比較的“早熟”だった模様。2011年7月放送の『ちょっとだけ最先端バラエティー さきっちょ☆』(テレビ朝日系)に出演した竹内アナ。MCのバナナマンの設楽統(44)から「初エッチは?」「キスの話しましょう」などと質問攻めにあい、初体験についてはスルーしたものの、初キスは「中学2、3年生のとき」と告白した。ちなみに相手は、同じ塾に通っていた同年代の男の子だったそうだ。

 思った以上に過激な発言が飛び出していた女子アナたちの“キス事情”。今後さらなる爆弾発言に期待したい。

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